カテゴリ:Hasselblad ボディ・その他( 33 )
捜索.....
本日朝会の後は、銀座をブラブラして歩いた。
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それにしても、大変暑かった一日だった。ブラブラする目的は、93Φのフィルター捜索だ。
この子(93mm)は、ハッセル(FEレンズでも数本しかない)でも数少ないフィルターで、最近は店舗での販売はすっかり見なくなってしまった。銀座で5店舗回って、空振り。
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さ~無いから、どうする? 水分補給もせず、取りあえず日本橋へ.....。近くには、日銀。
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それにしても、暑い...汗がダラダラ垂れて、着いた先は....
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冨士越カメラさん。
このお店に来たのは、初めて。.........だが、スタッフは中古市の会場でお話しを何度かさせて頂き、存じてはいた。目的商品は、ここでも無し。ガッカリ.....。でも、スタッフと雑談して またまた情報を確保。
これだから、カメラ巡りはやめられないですよね~。



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by sarutv | 2017-07-15 22:37 | Hasselblad ボディ・その他 | Comments(0)
良く確認....!
ここに3本のレンズがある。このレンズには、共通点がある。
...................................それぞれのレンズの焦点距離は、
・Distagon CFE40/F4.0 T* 
・Distagon FE 50/F2.8 T* 
・Tele TessarFE350mm F4.0 T*
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フィルター径である。これらのレンズのフィルターの大きさは、93Φ(mm)になる。
先日、Tele TessarFE350mm F4.0 T*が嫁入りして、レンズ保護の為にどうしても必要と感じた。
本来は、無い方がベストなのだが子供たちのサッカーを撮影する際、グランドの細かいホコリから守る為にはどうしても................。
そこで、ネット検索して入手したもが、....↓
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ありぁ~!これって、filter adaputer F350じゃん。フィルターを押さえるリングと言うもの。
完全に失敗!!!
家に帰って、探してみたら.....
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いろいろあんじゃん。しかも、フィルターアダプターは必要じゃないし......。
欲しいのは、フィルターなんだけど!
Distagon CFE40/F4.0 T* とDistagon FE 50/F2.8 T*には、下記フィルターが付いている。
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Hasselbladから純正のフィルターは、落とし込み式保護フィルター B93 1x HZ -0。これと同等の商品が、B+Wから出ているとは前々から知ってはいたが、最近はもう見なくなった。 
最近の大口径フィルターは、86mmが多い。marumiさんですと95mmまで取り揃えている。
つまり、93mmは特殊サイズになり入手も困難である。
フィルターは特に、対面販売商品で入手したかったのだが、ついつい........
こんな失敗ばかりで、小物が増えるんだよね~。しかも、いい値段するし........。
期待は、8月16日~22日の第9回新宿クラシックカメラ博(新宿高島屋11F)か、8月31日~9月5日の第21回世界の中古カメラフェア(渋谷・東急東横店西館8F)で探すか.......。
違うものが欲しくなる、危険ゾーンではあるが----------!!!!


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by sarutv | 2017-07-14 11:37 | Hasselblad ボディ・その他 | Comments(0)
ハッセルブラッドVシリーズレンズ、延命方法
ハッセルブラッドは今、X1DとHシリーズが現行商品として出回っているが、まだまだVシリーズも中古市場では多々取引されているでしょう。私は、手放さずに保管して先日の撮影会でも使用した。
ハッセルブラッドのデジタルについては、Vシリーズに対応したCFVとHシステムがある。
Hシステムは、フジフィルムと大きく関係がある。というのも、フジノンとハッセルブラッドの関係は、TX-1(及びTX-2)をハッセル社が認め、自社ブランドのX-PANとして発売した事に端を発しているそうです。
つまり、共同開発は今でも続いている。
フジフィルムは、年明けにGFX50Sを発表した。既に半年過ぎている。ミラーレスボディで単純にGFX50SとX1Dを比較すると、ほぼ一緒である。
GFX50S センサーサイズ:43.8mm×32.9mm  有効画素数5140万画素
X1D   センサーサイズ:43.8mm×32.9mm  有効画素数5000万画素 
では、VシリーズFEレンズを所有しているの有効活用ができるのは.....そう、GFX50Sになる。
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上の写真は、GFX50SにKIPONのアダプター経由で、HASSLBLAD Planr FE110mmf2.0を装着した物である。勿論、レンズ絞り情報は記録されない。当然マニュアルフォーカス合わせであるが、古い資産を生かせるシステムであるのは、間違いない。
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         (撮影協力:MAPCAMERA様 上記2枚)
地方のハッセルユーザー(特に500シリーズ)は、FUJIFILMのこのカメラに乗り換えが多いようだ。私の実家は、自然が多く風景写真を撮影するアマチュアカメラマンは多々いらっしゃる。アフターサービス等を考えた場合、フジフィルムに軍配が上がるか.....。
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         (撮影協力:Hasselblad Japan様)
ハッセルブラッドHシリーズレンズをご持参の方は、マウントアダプター経由でX1Dを使用する事はできるが、それ以外のレンズ(FEレンズ等)は、運用できない。レンズシャッター機能が......
いずれにせよ、ハッセルブラッドも最近いろいろチャレンジしているようであるが、頑張って頂きたい。
Hシステムの動画を利用しての、ドローン撮影の商品デモも行っていた。
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(撮影協力:としまえん撮影会場にてHasselblad Japan様)
ますます、アマチュアから遠ざかるメーカーに、なってしまったのかもしれない。
因みに、私はマウントアダプター経由でα7Ⅱに取り付けてFEレンズの延命を楽しんでいる。
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by sarutv | 2017-06-06 00:55 | Hasselblad ボディ・その他 | Comments(2)
福岡散歩④
福岡市内結婚式まで時間があったので、市内を散歩した。
面白い影が...... 。
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福岡にミッキー参上。な~んてね!正体は、最後に......。
さて着替えて、本気モード突入だ。今回のメインだしね。
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誰もそんなところまで、気が付かね~よと思いつつ、ちょっとしたおしゃれを....。
本人承諾なしなので、バックショット1枚掲載。
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式の最後に、新郎新婦との記念撮影。
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205TCC には、CFE40mmのみ。110mm使いたかったな~!後悔!!!

さて、最初の写真の答えは、こちら↓
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街灯でした。

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by sarutv | 2017-04-17 23:47 | Hasselblad ボディ・その他 | Comments(4)
残念
秋口から飼っていたカマキリが........。
去年は、クリスマスまで頑張っていたのだが......。
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    ▲α7Ⅱ+Extension tube 32E+PlanarFE80mmf2.8 f8 SP1/13 ISO1/3200
顔のUPは、このスタイルで撮影。
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これが、私のハッセルシステムレンズでの、最大のUP写真である。
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    ▲α7Ⅱ+Extension tube 16E+同32E+同56E+PlanarFE80mm f2.8
f4 SP1/60 ISO1/800
夜が明けたら、2連休だ。何やろうかな...................。

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by sarutv | 2016-12-02 00:33 | Hasselblad ボディ・その他 | Comments(8)
Hasselblad 4116コレクション
ハッセルブラッドはモトローラ社と協力し、「Hasselblad True Zoom」でモバイル・フォトグラフィに革命を起こしす。
「Hasselblad True Zoom」(商品名Moto Mod™)は、モトローラスマートフォンMoto Z対応の10倍光学ズームユニットで簡単にMoto Z にマグネットで取りつけられます。この製品は機械式シャッターやクセノンフラッシュを備え、どんな環境下でもすばらしいディテールを持ったイメージを捉えることができるそうだ。(HPより引用)
都内販売店で、いろいろ確認をしてきた。
motoZとは、モトローラのスマートフォンになりキャリアはSIMフリーを使用して使うらしい。
その本体価格は、58093円
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スマホのスペックは、↓
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Hasselblad True Zoomは、
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高額10倍ズームの12メガピクセルカメラである。撮影モードも、夜間・ポートレート・スポーツ・パノラマと9モードある。
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4.5mm-45mm(35mm換算で、25-250mm相当)絞りは、f3.5-6.5。
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リレーズボタンも、コレクションカラーを意識してか、オレンジ色である。
価格は、31104円。(価格はスマホとも10/23現在。〇ッ〇カ〇ラにて)
スペック表は、↓
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6年前のスマホを変えるには、MNPにしてキャリアメールを捨てなければ、いけない。
さあ、どうする...................????




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by sarutv | 2016-10-24 01:33 | Hasselblad ボディ・その他 | Comments(0)
hasselblad X1D-50c に触れて

6月22日にライブ配信で、hasselblad社は中判デジタルの機能をミラーレスと融合した世界初のカメラX1Dを発表した。あれから、4ヶ月その正体を見に行って触れてきた。

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まず実物を見て。。。
・小さくてコンパクトの仕上がり
 勿論、中判ミラーレスカメラということでボディの重さは725g。
 自分の205TCCにデジパックやPMを付けた2㎏を大きく下回る。
・3型の液晶モニターでタッチパネル方式。
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 現在のスマホのアプリと同じ感覚でそれぞれの設定や画像確認ができる。

・センサーサイズは、43.8×32.9mmでフルサイズセンサーと比較しても約1.66倍大きい。センサ―は、〇〇〇熊本テクノロジーセンターで生産のCMOSセンサーを採用している。

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・中判でのオートフォーカスミラーレス機は、片手で撮影可能。(スナップ撮影に有効?)
・連続撮影枚数が最高約2.3コマ/秒ですので、スポーツ撮影には厳しいかも。
・記録メディアのスロットは、SDカードが2枚(現在32Gと16G メディアが推奨らしい)あるが、CFの実装の方が書き込みが速いと思われるが、スペース上で却下か...
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 ↑H部分を開けると、デュアルスロットがある
・レンズシャッターで1/2000秒まで全速ストロボシンクロ同調しニコンのストロボと互換があるらしい。(ニコンユーザーでないので、使用機器などの詳細は不明)

・まずは、XCDレンズは45mm F3.5と90mm F3.2の2本から...。

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シャッターボタンが、オレンジでおしゃれに演出。4116コレクションのイメージカラー(?)オレンジを採用??
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プログラム選択ボタンは、ボタンプッシュでロックに。上記はロック状態、下記は
Free状態。
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ボディ手前側の横ダイヤルは、シャッター等の変更ダイヤル。↓
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ボディ全面側(レンズ側)の横ダイヤルは、絞り等の変更ダイヤル。↓
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=== 感想 ===
感想については、私個人の意見として述べているので、参考になるかは......。

 現在、日本国内にて販売されているミラーレス機と同じ感覚を持ってはダメ。
っというのも、日本製品については様々な機能が小さいボディに凝縮されているが、舶来物については基本素晴らしい写真が撮影できればいいという造りに感じる。
例を上げるとするなら、某カメラみたいに防振機能は搭載していない。
AWBもない。その場の光をみて、個々に選択。
レンズ本体にフォーカスのAF・MUNの切り替えは無い。等々。
因みに、マニュアル時フォーカス合わせについての拡大させるボタンはあるが、リレーズボタン半押しでは解除されない。その拡大された画像は防振が無い為、残像が残る様な感じで酔ってしまう。(目が疲れる)
液晶のビュー画面への立ち上がりが遅く、ストレスを感じてしまう。

ただ、批判するわけではないが、この機能を十分自分の中で理解し納得すれば、コンパクトであり高画質であのだから、素晴らしい写真撮影の道具として最高の機材であるかと感じる。
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僕の手に収まるのは、いつの日の事か........。
  (まだ、205TCCが現役だし......)


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by sarutv | 2016-10-21 09:22 | Hasselblad ボディ・その他 | Comments(0)
ハッセルブラッド ジャパン、タッチ&トライに行ってみた! X1D-50c
9連勤の後のお休み。空いている時間に原宿へ行った。
原宿と言えば、私にとってはハッセルブラッドジャパンさんがある場所だとしか思い浮かばない。この街は、若者が多く歩いている。
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▲α7Ⅱ+Distagon CFE40mm F4 FLE ☞ f8 1/500 ISO100
表参道へも近いが、そちらの方向でなく、ちょっとした裏通りに..........↓
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▲α7Ⅱ+Distagon CFE40mm F4 FLE ☞ f8 1/500 ISO100
X1D-50cのポスターがあるハッセルブラッドジャパンさんがある。最近の私は、ライカレンズに興味を持っていたので、久々の訪れである。
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▲α7Ⅱ+ELMAR-M 24 mm F3.8 ASPH ☞ f5.6 1/60 ISO400
店内は、こんな感じ。
えっ!!なぜELMAR-M 24 mmで店内撮影してるの???
saruyama氏は、Elmarit-M 24mm F2.8 ASPH じゃないの?っと突っ込む方がいたら、鋭いと思う。
実は同じ会場に、ライカカメラを持っていたお客さんが、いらっしゃりお借りし撮影した写真なのである。やはり、Elmar-M 24mm f3.8とElmarit-M24mm F2.8、カメラの液晶を見て描写の違いをすぐに感じてしまった。ヤバい!!!
因みに、外観2枚は、HASSELBLAD Distagon CFE40mm F4 FLEのレンズでの撮影なので、レンズの中心部を使用しての撮影なので、周辺ボケや色にじみ、光量減光はわずかである。ただ、916gと重いけど.......。
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▲α7Ⅱ+Distagon CFE40mm F4 FLE ☞ f5.6 1/4 ISO100
X1D-50cが2台あった。それぞれのボディには、下記レンズが装着されていた。
・XCD 45mm f3.5 レンズ構成 9枚/7群 417g
・XCD 90mm f3.2 レンズ構成10枚/8群 619 g
・ボデイは、725g。
実際、触らせてもらった。90mm装着して1.3kg程。勿論、片手で持てる軽さである。(↓saruyama)
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▲α7Ⅱ+Summaron 35mm f2.8 ☞ f5.6 1/60 ISO3200
明日もお休みなので、体験リポをしたいと思う。


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by sarutv | 2016-10-20 23:45 | Hasselblad ボディ・その他 | Comments(2)
ポチッた!  格安PROFLASH4504をGET!
Metz 45 CL-4 はハッセルブラッド専用で使っていたが、調子が悪くたまたまオークションを見ていたら、それと似たものがめちゃ安く出品されてた。HASEEELBLADではPROFLASH4504(写真右)として出ていた。
その荷物が、本日届いた。
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          ▲右がMetz 45 CL-4 左がPROFLASH4504
これは、MetzがHasselblad用向けにに供給された品物でロゴ以外は、ほとんど45CL-4と変わらない。違うのは、TTLシンクロケーブル差し口がある位。
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上記写真右のPROFLASH4504のサイドに6ピンの端子があるが、ケーブルをボディに挿せばOK物。
背面の操作系も、変わらず.....。ただ、名前が違うだけ。
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         ▲右がMetz 45 CL-4 左がPROFLASH4504
205TCCでは、このストロボ以外にD-flash 40を使用していたが、今は家にて修理出荷待ち状態。因みにそいつの中味はミノルタ?製だったような.........。

実際の装着スタイルは、........ ↓
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かなり重い装備になる。ケーブルはMetz 45 CL-4用なので、ホットシューも利用(固定のみ)変換して使う。
いずれにせよ、修理に出せば万越えがタバコ2つ位でGETは、お得であった。
.........が、このスタイルでいつ写真を撮りに行くのだろうか????

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by sarutv | 2016-09-22 15:50 | Hasselblad ボディ・その他 | Comments(0)
ハッセルブラッド 4116コレクション
hasselblad officialは、75周年を祝福する為に、『4116コレクション』という名のもと、新たな商品が発売されるそうだ。(ただ、国内では予定ないが......)
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携帯に写真のハッセルブラッドtrue ズーム10 倍光学ズームをモトmodと合体するモトスマートフォンらしく、ハッセルブラッド真ズームによってモバイルの写真撮影に革命をもたらすらしい。
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ハッセルブラッドがこれらのユニークさで、肖像のデザインと想像経験をモバイルのスペースにもたらしていくようだ。尚、写真データはRAWフォーマットで、ハッセルブラッドの自身の想像ソフトウェアにて編集できる。
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単体では使用できず、
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モトローラブランドの新型フラグシップスマホ「Moto Z」および「Moto Z Force」に付けて使用するのか......。この発売時期ですが、グローバルでは9月を予定しているが、日本市場に関しては、現在のところ未定のようだ。
Moto Modsも早めの日本導入を期待したい。
初めて、ハッセルブラッドがこのユニークさで、肖像のデザイン及び想像経験をモバイルのジャンルに飛び込んできたが、最近のハッセルブラッドの方向性に悩むとこだ。



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by sarutv | 2016-09-01 10:19 | Hasselblad ボディ・その他 | Comments(0)
  

Zeissレンズを好んで.... 最近は、ライカにも.....
by saruyama
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